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「照明付きベッド」一覧

ヘッドボードに照明がついているタイプのベッドです。ベッド上での読書や夜中にトイレに行く時のフットライトとしても役立ちます。

人気の照明付きベッド、ベスト3は次のベッドです。

 

リボン

■照明付きベッド、選び方のポイントと活用法

 

ベッドの中で本を読むのが好きだけど、寝る時にわざわざ立ち上がって部屋の電気を消すのは面倒なものです。特に眠い時や寒い時は特に億劫に感じられます。

 

そんな人に便利なのが照明付きベッドです。

 

枕元に照明がついているベッドであればベッドの中で本を読んでいても、わざわざベッドから出ることなく、手元のスイッチで照明を消すことができます。

 

また、夜中にトイレに行きたくなって起きるといった時でも、照明をつけてからベッドを出られるので、暗くて周りが見えず、足をぶつけたり転倒するといった心配も少なくなります。

 

なお、ベッドの枕元に照明を置くのもひとつの方法ですが、枕元にあまり物を置きたくない場合や薄いヘッドフレームが好みの場合には照明器具が置けないこともありますので、照明付きベッドがおすすめです。

 

では、照明付きベッドの選び方ですが、照明の用途が大きなポイントになります。

 

ひと口に照明付きベッドといっても、枕元を照らすタイプや部屋全体を明るくするものなど様々なタイプがあります。

 

照明の明るさ自体は電球の明るさで後から調整できますが、光の向きなど照明の性質は後から変更することができません。

 

そのため、部屋全体を照らすような照明を選んでしまうと本を読む時、想像以上に手元が暗いといったことや光の方向で手元に影ができて読みづらいといったこともあります。

逆に寝ている間も真っ暗ではなくて薄明かりが欲しいだけなのに、手元に光が当たるタイプのものを選んでしまうと明るすぎて眠れないということも考えられます。

 

特に照明は実店舗で商品を実際に見てみても、店舗内が明るく使用時の印象がわかりづらいので、照明のタイプでどのような不都合が生じてしまうのか事前に想定しておくことが大切です。

 

また、照明付きベッドの活用法ですが、就寝前や就寝時に使用できるだけでなく、暗めの部屋が好みの人は照明付きベッドの照明をお部屋の間接照明として使うといったことも可能です。