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「スリムヘッドボード」一覧

通常のヘッドボードより10cm~15cm薄いヘッドボード付きのベッドです。省スペースベッドのため、一人暮らしや狭い部屋に置くベッドとして人気があります。

スリムヘッドボードの人気ベッド、ベスト3は次のベッドです。

 

リボン

■スリムヘッドボードのベッド、選び方のポイント

 

ベッドにはヘッドボードと呼ばれる枕側に棚や台がついているものと、そうでないものがあります。

 

ヘッドボードのないベッドはシンプルな見た目が特徴ですが、ヘッドボードがついているものはヘッドボード自体にオシャレな装飾性があるだけでなく、目覚まし時計や読みかけの本などが置けるといった機能性も持ち合わせています。

 

その他にもベッドの枕側を壁から話して設置しなければいけない場合など、ヘッドボードがないと枕が頭側からずり落ちてしまい、寝心地が悪いと感じる場合がありますが、ヘッドボードがあればそのような心配もありません。

 

しかしながら、ヘッドボードがあるベッドはそれだけベッド本体が長くなるので、その分、設置場所が広くなってしまうことや、ヘッドフレームに高さがあることでベッドが大きく見えてしまい部屋が狭く感じるといったデメリットもあります。

 

そこで便利なのがスリムヘッドボードのベッドです。スリムヘッドボードであればヘッドボードの厚みが10cm程度と薄いので、設置場所の広さを必要としませんし、圧迫感もそれほど気になりません。

 

ではスリムヘッドボードのベッドの選び方にはどんなポイントがあるのでしょうか。

 

まずはヘッドボードのサイズの仕様が置きたいものに適しているかということです。特に雑誌やタブレットなど大きなものは横にしておけない場合があり、立てかけるように置くと落下してしまう危険もあります。

 

また、コンセントの有無や小口数も大切です。ヘッドフレームにコンセントがないと、差込口の近くにベッドを設置しないとスマホが充電できない、延長コードを使用しなければならないということになる場合もあります。

 

また、スマホとタブレットの両方を枕元で充電したい、スマホを充電しつつも、照明器具を枕元にひとつ設置したいといった場合にはコンセントが2個口ついているものがオススメです。